Cosmictune 増川いづみのサウンドヒーリング(音叉、チューニングフォーク)



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2017年1月15日

増川いづみ寄稿「森下自然医学1月号(NO.607)」のお知らせ
 <森下自然医学 1月号>
 
~感じるちから27~
 
転換期を生きている私たち


 
 
「国や粉黛や法よりも、いのちが尊い、ということを、だれもが本質的に知っているはずです。平和な人々を意味するホピのインディアンが、古来より「責められても責めない」という生き方を徹底してきていますが、平和を守るために、他国の人のいのちを奪っていいということが正義になってしまったら、世界中は絶え間なく恐ろしい方向にむかってしまいます。時代の大転換期にある今、社会の流れに無関心であることは自他の「いのち」に無関心であるということになってしまうかもしれません」(本紙抜粋)
  
いま、日本で起きていることは、本当にこのまま進んでいっても問題ないことなのか? 私たち一人一人がどこまでそのことを真剣に考え、そして自分自身の行動がどうあるべきかを考え、そして実行にうつしているでしょうか。
マスメディアによる洗脳で、正常な判断ができなくなっていることはないでしょうか。
1月号は、いま、日本で起きていることをテーマに、一人一人が、正しい判断で行動をするためにハートをオープンにし、叡智を取り戻し、真理を見極める資質をもつことが大切であることを、お伝えしています。

 


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