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本当の健康とは
本当の健康のために「調理器具」もきちんと選択しましょう
健康的な食生活を送る上で、農薬不使用や、防腐剤・アミノ酸・添加物フリーなど「食材」に対しては意識する方が増えてきていますが、調理器具の安全性を考慮することも、大切な要素です。
 

本当の健康実現のために“必要な要素”

①新鮮な野菜・材料を使う。野菜は無農薬、無化学肥料が理想的。
 
②良質の調味料や油を使う。防腐剤や人工アミノ酸、人工トランス脂肪酸など化学物質が入っていないものを選ぶ。
 
③重金属類や、電磁波など有害な物質を出さない調理器具を使うこと。
 
カラダごきげん美味しい鍋は、現在、フライパンや鍋で問題となっている、フッ素樹脂加工や、油の酸化、また、多くの食材に含まれてしまっているトランス脂肪酸の害を解決する、世界でもまれな技術を使った特殊な「鍋」です。
 

特に「鍋」をつかった料理で気を付けたい“3か条”

①酸化した油を取り入れない
酸化した油は、脂肪酸ラジカルや、過酸化脂肪酸ラジカルが多く存在し、それらは、細胞に酸化ストレスを与えます。その悪影響は、皮膚の老化、アレルギー性皮膚炎の誘発、ガンリスクの増加、成人病のリスクの増加、下痢などさまざまです。酸化した油は、なるべく摂取しないようにすることがお勧めです。
 
②トランス脂肪酸を取り入れない
前述の通り、トランス脂肪酸はもっとも避けたい物質の一つです。
 
③人工アミノ酸を取り入れない
人工アミノ酸を摂取すると、精神的に不安定になったり、脳障害や身体の機能が低下します。人工アミノ酸の味に慣れてしまうと、素材本来がもつ自然の風合いや甘味を感じにくくなってしまいます。健康な味覚を守るためにも人工アミノ酸はなるべく摂取しないことをお勧めします。
 
④フッ素コート鍋を使わない
フッ素は人類の大切な脳の器官「松果体」の石灰化を促進させ、松果体の働きを抑制、そして麻痺させていきます。
 
消費者と調理者が賢くなり、少しでもその悪影響から自身と周囲の人たちを守ることが大切です。