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MS1001シリーズ
MS1001 ¥129,000(税抜)

6畳以上のリビングルームから数10畳の広いお部屋まで。
ショップ、レストラン、サロンなど50㎡・15坪・30畳以上の空間までもしっかりと音が広がります。


一番人気の上位機種。リビングからホールまで、ゆとりあるふくよかな広がりと繊細でリアルなサウンドをお楽しみ頂けます。


空間全体に豊かな音が満ち渡り、その空間のどの位置からでも最高の音をご堪能いただけます。


カバーを外すと職人が一点一点、手塗りで仕上げたナチュラルボディ。紙と木から作られた、まるで楽器のような仕上がりもお楽しみいただけます。


着脱式のメープルカバーが付属しているので、木目調のデザインも楽しめてインテリアのコーディネートでも大活躍。両サイドの方向をあけて頂ければ、お好きな棚の上や床の上などインテリアにマッチする置き方が自由自在。ご自身のお好みのコーディネートをお楽しみ頂けます。

●お手持ちのミニコンポなど、外部スピーカーと接続可能なものがあれば簡単に接続できます。

サイズ: 210φ × 400mm 重さ: 4,200g 最低共振周波数: 80Hz 再生周波数帯域: f0~22kHzインピーダンス: 8Ω 付属品: 木製台座 / SPケーブル 1.5m×2本 ¥129,000(税抜) / ¥139,320(税込)

オプション

スピーカーケーブル

●MS1001シリーズ/RS0802には標準で1.5m×2本が付属しています。さらに長いケーブルが必要な方へ。
標準タイプの太さで、アンプの種類をあまり問わないおすすめ品。追加が必要な場合は、メートル単位でカット販売しています。

¥500(税抜)  / ¥540(税込)

 
MS-Amp12オリジナルアンプ
スピーカーケーブル
MS-Amp12 ¥122,000(税抜)
スピーカーケーブル

エムズシステムスピーカーとインテリアにマッチする繊細でぬくもりのある外観。お手持ちのプレイヤーと接続することで臨場感あふれるサウンドをお楽しみいただけます。付属のスワロフスキーのストッパーを箱の上にディスプレイすると美しいブルーのライティングがあふれ出し、目に映るおだやかなデザインが醸し出す心豊かな生活空間をお楽しみいただけます。優雅でラグジュアリーなスタイルをお楽しみいただけます。


通常のCDプレイヤーを始め、携帯MP3プレイヤーなどのプレイヤーとの接続も簡単です。コンパクトでありながら、本格的で豊かなサウンドが表現されます。あたかも目の前でアーティストが演奏しているかのような、ぬくもりある心に響く サウンドが特徴です。

サイズ: 136 × 58 × 123㎜(つまみ含む) 重さ: 715g 実用最大出力: 6W × 2(8Ω)付属品: オーディオケーブル 2種 / ストッパーアクセサリー ¥122,000(税抜) / ¥131,760(税込)
 

オプション

フック取付加工

MS-SH1003 スイッチャー【 注文生産 】


スピーカーケーブル

複数のプレイヤーを鳴らしたい方へお勧め。3機種までのプレイヤーを切り替えてご使用いただけます。

MP3プレイヤー、CDプレイヤー、PCなどの各種プレイヤーを3系統まで同時に接続が可能です。

サイズ: 136 × 58 × 123㎜(つまみ含む) 入力端子: 3系統(RCA端子)付属品: オーディオケーブル(1m) ¥28,000(税抜) / ¥30,240(税込)
 
各種機器との接続例
接続例
コンポ / ミニコンポとの接続
CDプレイヤーとの接続
TVとの接続
ポータブルプレイヤーとの接続
レコードプレイヤーとの接続
接続方法

接続はとても簡単です。


現在、アンプやコンポ、ミニコンポなどのアンプ一体型のプレイヤーをお持ちの場合は スピーカーの取り外しできるタイプであれば、かんたんに接続してお楽しみ頂けます。
ご紹介の手順は、オリジナルアンプ MS-Amp12を例にしていますが 他のアンプやコンポ、ミニコンポの場合でも、ほぼ同様の手順で接続して頂けます。 アンプやコンポ、ミニコンポの機種によって、スピーカー接続端子の形状等が異なる 場合がございますので、それぞれの機種の取扱説明書も参照しながら、お取り付けを お願いいたします。


【 ワンタッチ式 】
スピーカー接続端子の種類は、[ネジ式]、[ワンタッチ式]のどちらかが一般的です。 (MS-Amp12は「ネジ式」です)

レコードプレイヤーとの接続
【 ワンタッチ式 】
エムズシステム オリジナルアンプ MS-Amp12との接続例
MS-Amp12との接続例1
①SPケーブルを接続します。
背面の端子盤を確認して下さい。
MS-Amp12との接続例2
②スピーカー端子にSPケーブルを接続します。
端子のつまみを左に回し、穴が見えたらケーブルと端子の赤(+)と黒(-)の色が合うようにケーブルを通して、つまみを右へ回して固定してください。
MS-Amp12との接続例3
③左右の端子にケーブルを接続します。
左右すべての端子にケーブルを接続してください。
MS-Amp12との接続例4
④アンプ側にもSPケーブルを接続します。
スピーカーに取り付けたケーブルの反対側をアンプのスピーカー端子へ接続します。 ※ 右側(R)は右側(R)へと左側(L)は左側(L)へ接続してください。
MS-Amp12との接続例5
⑤左右の端子にケーブルを接続します。
スピーカー側と同様に、ケーブルと端子の赤(+)と黒(-)の色が合うように接続してください。
MS-Amp12との接続例6
⑥プレイヤーを接続します。
オーディオケーブルをご用意いただきプレイヤー(CDプレイヤー、i-PodなどMP3プレイヤー、ノートパソコンなど)の音声出力(LINE OUT)とアンプの音声入力(LINE IN)を接続します。※ 端子とケーブルの色(赤白)を合せて接続して下さい。
MS-Amp12との接続例7
⑦ACアダプターを接続します。
電源入力端子(DC IN)にACアダプターを差し込みます。 コンセント側も差し込んで下さい。
MS-Amp12との接続例8
⑧アンプの電源をONにします
アンプ保護の為、ボリュームを一番左(MIN)まで回してから電源スイッチを上げてください。 LEDが点灯します。
MS-Amp12との接続例9
⑨ボリュームを調節します。
ボリュームは9時~12時を目安にお楽しみ下さい。