Lifetune CELEBRATION 2017 ~いのちの調律のとき~

スぺシャルゲスト

リンダ・タッカー(ミステリーホワイトライオンの著者)

アパルトヘイト時代の南アフリカに生まれ育つ。
ケープタウン大学とケンブリッジ大学を卒業、ユング派の夢分析心理学と中世におけるシンボリズムを専攻。1991年、南アフリカのティンババティ地域でライオンの群れに包囲され命の危険に晒されたところをシャンガーン族のシャーマンであるマリア・コーサに救出される。以後ティンババティのホワイトライオンについての研究に取り組み、2002年にNPO法人「グローバル・ホワイトライオン・プロテクション・トラスト」を設立

森下敬一(医学博士)

1950年、東京医科大学卒業。血液生理学専攻。医学博士。お茶の水クリニック院長、国際自然医学会会長、グルジア・トビリシ国立医科大学名誉教授、韓国・朝鮮大学校・大学院教授、中国・瀋陽薬科大学客員教授など。腸管造血説、経絡造血説に基づく自然医学を提唱し、国際的に高い評価を得る。お茶の水クリニックでは、1970年の開設以来、一貫して「ガンや慢性病の自然医食療法」の指導と診断を実践している。

増川いづみ(コンダクター)

東京生まれ。ミシガン州立大学にて栄養学及び電子工学の博士号を、MITにて量子力学の修士号を取得。水の分子構造学と磁気共鳴学を中心に、水の流体力学も研究。近年は「音」の可能性と奥深さそして神秘に着目し、音と宇宙と人間の繋がりを探求中。
アキュトニックス統合医学研究所日本代表  /  フローフォーム国際委員会 日本代表
四篠司家食文化協会理事   趣味:古文献研究

多彩な講師・出演者

池田整治

1955年愛媛県愛南町生まれ。防衛大学校国際関係論卒業。空手道8段、前全日本実業団空手道連盟理事長。東藝術倶楽部顧問。美し国副代表。ワールドフォーラム副代表幹事。90年半ばの第一次北朝鮮危機における警察との勉強会、引き続くオウム真理教上九一色村サティアン強制捜査に自衛官として唯一同行支援した体験等から、独自に世の中の本当の情勢を勉強する。退官後は日本人の意識改革・向上のための執筆・言論活動を展開中。著書に「マインドコントロール」シリーズ、「転生会議」(以上ビジネス社)、「原発と陰謀」(講談社)、「脱・洗脳支配」(徳間書店)等多数。

[池田整治 公式ホームページ]

グレゴリー・サリバン

1977年、ニューヨーク生まれ、2003年から日本に在住。
2007年にアメリカの隠れた聖地アダムス山で宇宙とのコンタクトのスイッチが起動された体験を持つ。2010年にJCETI(日本地球外知的生命体センター)を設立。
日本のこれまでの常識的な「宇宙人・UFO」という概念を書き換える、全く新しい宇宙観を根づかせる市民運動を展開。その一つがディスクロージャー映画「シリウス」や新作の「コンタクト・ハズ・ビガン」の上映会、そして世界共通のETコンタクトワーク「CE-5コンタクト」を全国的にリードしている。一人ひとりが宇宙意識とつながり、地球でも宇宙的ライフスタイルが実現できると伝えている。

[グレゴリー・サリバンのブログ]

小林健

NY在住、アメリカ国籍(日本生まれ)。マスターヒーラー、自然療法医師。伝統ある東洋医学の家庭に生まれ、58年の経歴がある。
脈診により、身体が発する電磁波をキャッチし、病気の原因と症状を同時に治療。自律神経、恒常性、ライフスタイルを改善・向上させ、高い治療効果を得ている。日本、オーストラリア、ヨーロッパ、南米など世界中の患者さんに愛され、年に2回ほど訪日し、講演活動、執筆活動などを行っている。
近年は、量子波ヒーリング力をご自身で高めていただくため、量子波ヒーラー講座にも力を入れている。 書籍;「量子医学」「今最先端にいるメジャーな10人からの重大メッセージ」「これからの医療」等。

[マスターヒーラー・Dr.小林健ブログ]

さとううさぶろう

日本で企業デザイナーを経験した後、ベルギーの首都ブリュッセルでオートクチュール(高級注文服)の創作に携わる。1994年からエネルギーの高い布を求めてアジア諸国を旅する。1996年、タイのチェンマイに拠点を移し、手つむぎ、手織り、草木染めの布に"宇宙の法則"をデザインし、"自然をまとう"ような心地よい服を誕生させる。「想い」ごと手渡しする展示会方式が日本全国に広まっている。

[うさとオフィシャルサイト]

白鳥哲

映画監督・俳優・声優。常に時代の先にあるテーマを追求し、その先見の明には定評がある。劇場公開作品としては、2005年『ストーンエイジ』、2008年に七田眞氏を取り上げた『魂の教育』、2010年『不食の時代 』、2012年『祈り~サムシンググレートとの対話~』、2015年『蘇生』。『祈り~サムシンググレートとの対話~』は、"ニューヨーク・マンハッタン国際映画祭"ベスト・グローバル・ドキュメンタリーグランプリ受賞ほか数々の賞を受賞。また同映画は3年3か月の国内歴代一位のロングランを達成。現在はエドガー・ケイシーに焦点をあてた映画『リーディング』を制作中。
著書:「ギフト」(エコー出版)「世界は祈りでひとつになる」(VOICE出版)「地球蘇生へ」(VOICE出版)他。株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI代表取締役/地球蘇生プロジェクト代表/大沢事務所所属 など。

[白鳥哲監督公式HP]

滝沢泰平

1982年宮城県仙台市生まれ。「半農半X」を個人と企業へ普及させるために、2012年やつは株式会社・2016年に八ヶ岳ピースファーム株式会社を設立。八ヶ岳南麓を拠点に未来型の村と自給自足できる社会づくりを目指す。月間100万アクセスのWEBサイト「天下泰平」ブログ執筆者。著書に『レインボーチルドレン』『ここはアセンション真っ只中』『これから10年「世界を変える」過ごし方』(すべてヒカルランド)、『目覚めた魂 - あなた自身が「パワースポット」になる方法』 (ワニプラス)などがある。

[天下泰平]

永伊智一

報道番組の制作に携わった事でテレビや新聞などの表向きの情報に矛盾を感じ独立する。現在は「食・想い・行い」の重要な三位一体をテーマに活動し、「鋭い情報」と「善の流通」を軸とした会社経営をする。2001年には映画監督としてもデビューする。常に本氣で本音を語る強い姿勢に支持が集る。

[[NAGAIpro]

はせくらみゆき

画家、作家、教育家。芸術や科学まで、ジャンルに囚われない幅広い活動からミラクルアーティストと呼ばれる。とりわけ絵画は、日本を代表する画家として、アメリカ、ヨーロッパ等、世界の美術シーンで活躍中。2017年には国際平和褒章を受章。主な著書に『こうすれば、夢はあっさりかないます!』(サンマーク出版)他著書多数。おとひめカード及びインサイトリーディング開発者。一般社団法人あけのうた雅楽振興会代表理事。

[はせくらみゆき Official web site]

船瀬俊介

1950年福岡県に生まれ。九州大学理学部中退、早稲田大学第一文学部社会学科卒業。地球環境問題、医療・健康・建築批評などを展開。 著書に、『抗ガン剤で殺される』(花伝社)、『あぶない電磁波』(三一書房)、など多数。

[船瀬俊介 公式ホームページ]

森井啓二

獣医師。動物のための自然療法を実践。日本獣医ホメオパシー学会理事長。
30年以上に渡り犬猫をはじめ、多くの野生動物たちとも関わる。
ブログひかたま(光の魂たち)主催。

[ひかたま(光の魂たち)]

特別演奏者

金子竜太郎(和太鼓)

1987年より太鼓芸能集団「鼓童」の中心的プレーヤーとして作曲、演出、音楽監督(坂東玉三郎主演"アマテラス"など)も手掛ける。2007年独立。世界6大陸42ヵ国にて演奏し、ダンス、アートなどとのセッションも多数。仙道やシャーマンなど多くのマスターからの学びを由来として、一般的な和太鼓奏法と一線を画す、自然の力との調和による「ゆるみ打法」を開発。ワークショップにおいても国内外で高い評価を得ている。鼓童文化財団研修所講師。

[ryu-beat.com]

小森繁宏(フルート)

1977年生まれ、くらしき作陽大学 音楽学部 教育音楽学科、吹奏楽指導者専攻を卒業。フルート:末原諭宜、 ピアノ:伊東光則、大熊直子、近藤好美、吹奏楽指導:鈴木竹男 マーチング指導:篠原修 各師に師事、佐賀県新人演奏会出演 日本マーチングバンド指導者協会2級指導員ライセンス取得。龍谷高等学校にて講師(音楽)を経て、現在、Music Fellows に所属しアドバイザーとして後進の指導にあたりながら、チャペルや各種セレモニーの奏者(フルート、オルガン、ピアノ)として九州を拠点として活動、編曲やアレンジも手がける。イベント演奏や中高生の楽器指導など、地域のボランティア演奏などおこなっている。

ジミー宮下(サントゥール)

インド古典音楽サントゥール奏者。ミュージック セラピスト。
1955年2月27日鹿児島生まれ。世界的サントゥール奏者で 人間国宝の PT.シブ・クマール・シャルマ氏に師事する。NHKはじめ国内・インドでのTV・ラジオ出演多数。「天空の音雫」はじめヒーリングCDリリース多数。2006年インドで開催された「プルティ・ シュルティ音楽祭」でベスト・パーフォーマー、2008年バイジュ・バーブラ サンギート・ サマローハ音楽祭にて受賞。 国内外で精力的に演奏活動を行い「インド古典音楽センター・沙羅双樹」にて後進の指導を行う。2017年 1月 世界で活躍する外国人インド古典音楽家8名に選出される。

[SANTOOR* Setsuo Miyashita (Jimi)]

瑞慶山海(琉球三味線)

民謡好きの父の影響で幼少の頃から沖縄民謡に親しんでおり、2007年より演奏活動を開始する。
自分のルーツである沖縄の文化や、学んだ伝統を大切にしながらも、和楽器、洋楽器とのコラボレーションやバンドでの演奏、また、様々なジャンルの音楽と沖縄音楽を融合させるなど新たな音やリズムを創造している。 (琉球民謡協会、新人賞 優秀賞 受賞)

[瑞慶山 海(ずけやま うみ)のアメブロ]

瀬川良夫(石笛)

子どものころ、自宅周辺の竹で「横笛」更には「尺八」を遊びとして自己流で作り始める。1970年ごろからバロック音楽に傾倒、ルネッサンス宮廷舞踏を原田宿命氏に、リコーダーを吉澤実氏に師事。ブロック・フレーテ(リコーダー)を中心とする古楽器奏者として、また民族楽器の奏者として出発する。扱う楽器は、リコーダー・フルート・オカリナ・クルムホルン・パンフルート・ケーナなど。1998年石笛(いわぶえ)演奏が話題となり、NHKを始め多数のテレビ・ラジオで特集が組まれ、大反響となる。演奏を行うのみならず、自分で石や竹を使って様々な種類の楽器を手作りで製作、さらに作曲から演奏までマルチに活動を行っている。

魂宮時(舞踊)

16歳でストリートダンスを始める。NYへ幾度と足を運び、18歳からプロとしてキャリアをスタート。西洋文化の中で日本人であることを強く意識するようになり、日本古武道と出合い、独自に研究を始める。武道にみる独特な緊張感と舞踊のしなやかさを合わせ持ち、「道」という日本文化の感性を根幹に置く體と動きは国内外のアーティストから支持される。新進振付家発掘企画で表彰され平山素子氏の元振付家としてのキャリアをスタート。現在、自分とは自然を分けた存在であり、舞踊とは自我を逸脱し體に宿るものであると考え創作活動を行い舞踊団を主宰。名古屋に Studio ku~空~ を開設。Work Shop『體塾』を定期開催。

[Takuji Oyamada]

田村邦子(声楽)

ブルガリア国立ソフィア音楽院オペラ科卒
イタリア・ミラノでオペラの研鑽を積み、「ラ・ボエーム」「マダム・バタフライ」でオペラデビューする。
東ヨーロッパ新人声楽科(チャイコフスキー部門)最優秀賞受賞。
フランスにあるオペラプロダクション「MUSICA2001」のメンバーとして20年間全ヨーロッパで公演する。
帰国後、沖縄にてヴォイス・トレーナーとして多くのミュージシャンを育て、ヴォイス・ヒーラーとしても、全国でヒーリング活働を行っている。
また、ラジオ局・FM那覇にて「田村邦子のマジカルミステリーツアー」を15年間継続中。
これ迄、全国規模でコンサート活動を行い、近年は熊野速玉大社などの神社、仏閣、教会などに招かれ、ジャンルを超え、宗派を超えて歌い続けている。
2015年1月、CD「マリア・ノアの祈り」発表。

大由鬼山(尺八)

古典を基に動的・慟哭的尺八音楽を追求。
尺八のもつ可能性の限界を求めて、邦楽器以外のジャズ・ロック・クラッシック・民族音楽等々の異分野セッションに積極的に参加。
野生尺八と自ら名乗り、演奏する場所や条件にこだわらず、あらゆる分野での尺八活動を国内外を問わず展開。
血が騒ぐ強烈な音質と、汗が迸る熱烈な演奏スタイルは、従来の尺八観念を打ち破り独特で、感動的でインターナショナルな尺八演奏家として評されている。

[大由鬼山の茶室]

津村和泉(ピアノ)

大阪音楽大学・同大学院終了。
国内各地や欧米でのソロコンサートで、美しく色彩豊かな音とテクニック深い芸術性を高く評価されている。2014年、2016年、ロシア、サンクト・ペテルブルクにて、国立アカデミーカペラシンフォニックオーケストラと共演。
昨年の「聖なるホワイトライオン時空を越えた星の使者からの導き」にて身につけたライオンハートで大作曲家が扱い音の神秘の世界を紡ぎ出します。

[津村和泉 ピアノリサイタル]

中野智香子(ハープ)

京都府大原に生まれ、13歳よりハープを始める。国立音楽大学ハープ科を卒業。ヨゼフ・モルナール、井上久美子両氏に師事。卒業より20年間、音楽教師、ピアノ及びリトミック教室を担当し、幼児期の音楽指導にハープの活動と共にあたる。
ライフワークとして1984年より胎響コンサートを医師とハープだけでの企画を始め、1989年より竹久夢二に魅せられて夢二の詩によるコンサートを続け、1990年より痴呆症及び介護を必要とする人を対象とした音楽療法を続けている。
2001年より、ハープ・セラピストとして胎響コンサート及び、子ども達の為のハープのふれあいコンサート及音楽療法としてのカウンセリング及びセッション、公演・トーク及び演奏によるセラピー・コンサートを医師と共に活動を始めた。増川いづみ博士による、Acutonicsの正式プログラムによる音叉と周辺ツールを含めて痛みを伴わない振動療法による施術プログラムを学び、八ヶ岳南麓にて「八ヶ岳さろん星の雫」と、東京「阿佐ヶ谷さろん星の雫」を開設し、ハープセラピーと音叉施術が受けられる滞在型の施設を主な活動拠点として、全国でハープの演奏活動をしている。

[ハープ・セラピスト中野智香子]

KNOB(ディジュリドゥ)

オーストラリア先住民アボリジニの人々のイダキ(木)と縄文からの日本古来の石笛(石)、自然が作り出した楽器に、日本人としての精神、祈りをこめ響きの道を歩んでいる。
ドキュメンタリー映画[地球交響曲第六番]虚空の音の章に出演。茶や能の精進を行い、毎年北鎌倉 雪堂美術館にて茶会を催し亭主をつとめる。
献奏として、海外では、薬師寺 村上太胤管主とインド(ブッダガヤ、霊鷲山、ナーランダ大学)、ブータン(プナカゾン)、玄奘三蔵求法地巡礼の旅での法要、他、多数。
国内では、東日本大震災被災地法要、千鳥ヶ淵戦没者墓苑、富士山本宮浅間大社、天河大辯財天社二十年遷宮祭、出雲大社大遷宮奉祝奉納、他、多数。

[ディジュリドゥ(木)と石笛(石)の響き 音の紡ぎ手KNOBの世界]

山中裕平(ヴァイオリン)

桐朋学園大学音楽学部カレッジ・ディプロマコース修了。国立音楽院ジャズミュージシャン科卒業。宮日音楽コンクール最優秀賞ほか多数のコンクールに入選。石川誠子、曽我部千恵子、工藤千博、鷲見健彰の各氏に師事。イタリア、ドイツ、ポーランドのマスタークラスにてマッシモ・プラディーラ、リェルコ・シュピーラー、ワンダ・ヴィゥコミルスカの各氏に師事。世界各地への旅で多大な影響を受ける。クラシック音楽のほか、タンゴバンド「エル・フェジェ」、演劇やダンスとのセッションなど様々な活動を展開中。近年は、忍者の秘伝を伝える「武蔵一族」に入門し、宇宙の愛に仕える芸忍《ヴァイオリン忍者 幽兵》としても活躍中。

吉濱綾伽(チェロ)

東京藝術大学卒業。堀江泰氏、松下修也、堀了介、藤原真理、木越洋、アンナー・ビルスマの各氏に師事。卒業後、日中友好協会による音楽家訪中団に参加し好評を得る。イギリスでChannel-Light-VesselのメンバーとしてCDを2枚発表、コンサート活動も行う。Asian Fantasy Orchestraのアジアツアーに参加。2003年、ジョン・海山・ネプチューン(尺八)、福原左和子(箏)、吉濱綾伽(チェロ)でグループを結成そアルバム「Prism」を発表。日本ハイドンアンサンブル主席チェロ奏者、フェリス女学院大学音楽講師などを経てイギリスへ留学。現在は演奏活動とともに、作曲、後進の指導を行う。

[吉濱綾伽 オフィシャル・サイト]

友情出演

德上小夜子(ピアノ)

大阪音楽大学短期大学部専攻科声楽科卒業。卒業後ミュージカル俳優・指導者として活動し、現在パフォーミングアーティスト・シンガーソングライター、そしてミュージカル・ゴスペル・演歌・ダンス・リトミック指導者として活躍。ミュージカル劇団『河内昭和音劇団』座長。

Nashaal(ナシャール)(ベリーダンサー)

森羅万象に魅せられ、花鳥風月を愛するベリーダンサー。女性性の女神性と、シャーマニックな神秘性を舞う。「母なる大地のベリーダンス」を教える、ミシャール(USA/JP/BALI)主宰 デバダシスタジオ講師として、週8-10クラスの指導を担当。ベリーダンサーとして都内有名レストランのレギュラー出演、企業パーティー等で活躍。女性性の神秘と繋がるベリーダンスの豊かさについて、イベントや講演活動も意欲的に参加。2017年より「愛と信頼のホルモン」オキシトシンとベリーダンスの関連性について、医師・研究者と共同研究を開始している。 慶應義塾大学法学部政治学科卒業。

甲斐カオン(愛と感謝の篠笛奏者)

江戸木彫刻師の父の影響で江戸囃子を学んだ後、海外30カ国で民族音楽のフィールドワークを経て篠笛の表現を広げる。 ユニット「香音天」での演奏の他、獅子舞社中「ありがとう獅子」でも活躍中。
またヨーロッパなど海外でも演奏。 主催イベント「佐倉竹林コンサート」は今年で13年目となる。桐谷美玲主演テレビ朝日「女帝薫子」、BSドラマ「沈まぬ太陽」などTVドラマでの演奏の他、NHK TV「いっと6けん」では甲斐カオンのミニドキュメントが放映される。 「癒しの竹笛教室」講師。 オリジナルCD「天然音楽浴」発売中。

[香音天公式ホームページ]

甲斐逸郎(パーカッション奏者)

10代よりロック、ラテンバンドで活躍後、民族打楽器での音楽活動を開始。  アジアやアフリカの打楽器を独自の表現技術で演奏。
武道館にて開催のTBS音楽祭出演、深草アキ氏音楽NHK「蔵」演奏参加、映画「四つの終止符」では自身が音楽監督を務める。 ヨーロッパなど国内外でも活躍。
主催ユニット「香音天」の他、幅広く活動を重ね、語り手の櫻井美紀、舞踏グループ「大駱駝館」、岡本芳一 人形芝居「どんどろ」、山本寛斎、辻村ジュサブローとも共演。

千花(センカ)

今回のイベントテーマ曲を作詞、作曲くださいました。
この曲は数日前に天から降りてきた[うた」です。