Cosmictune 増川いづみのサウンドヒーリング(音叉、チューニングフォーク)



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2019年10月2日

増川いづみ先生の書籍が刊行されました
 腸管造血の先駆者 森下敬一博士と語る【腸=室】理論
生命の超オーケストレーション
 
森下 「健康とは、自然に生きること」
永伊 「健康とは、自由のこと、病気は不自由」
増川 「健康とは、万物のいのちを尊ぶこと」
 
第1部 腸管造血説はこうして生まれた!
第2部 赤と緑の医学 とくに消ガンのカラクリについて (森下敬一著) 名著 を完全再録!
 
第1部では、森下敬一博士がなぜ自然科学に至ったか、普段聞くことのできない子供や学生の頃の話など、日頃より親交のある、森下敬一博士、永伊 智一監督、増川いづみ博士の3人による対談により森下博士の素顔も満載です。
 
<新刊発売特典>2019年10月20日までのお申込に限り
 
①定価税込2,750円 送料無料
 ②ホワイトライオンノベルティグッズをいずれかおひとつプレゼント!
 
 
限定プレゼントのため、なくなり次第終了です
 
<お申込先>
●ネットショップ こちら

●メール wave@lifetune.jp
*タイトルに「新刊申込み」と入力し、①お名前②配送先ご住所③電話番号
⑤お支払い方法 「代引き」もしくは「振り込み」 ⑥希望プレゼント「Aタオル」または「Bバッチ」 を添えてお申し込みください。
  
 
<書籍の内容>
室=物を保存、または育成のために、外気を防ぐように作った部屋。氷室 (ひむろ) ・麹室 (こうじむろ) など
 
永伊智一 「食と添加物でなんと毎日1000人死んでいます」
増川いづみ  「戦争よりひどい事態をなぜ放置するんですか」
森下敬一 「化学薬毒(毒素)をいかに早く排毒するかなのです」
 
森下敬一 「減塩なんて言う医者は即、医師免許を剥奪すべきです」
永伊智一 「老廃物を出すには油が必要、固まる肉の油はすごく危険」
増川いづみ 「戦後毒されてしまった腸と思考に排毒現象を起こしましょう」
 
【腸・細胞・血液】
生命の根元からあぶり出す
減塩・冷凍食品・肉食など
現代生活の問題点
 
空腸動物こそ生命の基本
腸は室(むろ)と同じである
日本自体が室のようなもの
塩は生命の根本そのものの
2人に1人が癌になる
肉食と添加物で癌になる
癌は1兆円産業
毎日大型ジャンボ機2機が落ちている事態
ドメスティックバイオレンスの家庭はほぼ肉食
新陳代謝を逆回転させると毒を出すことができる
新陳代謝を逆回転させるには断食と玄米が有効
逆回転の異化作用による毒出しの過程では自家中毒に気をつける
 
自然食の先駆者である森下先生の提唱してきた「腸管造血」や赤と緑の医学等の話がきっかけとなり、多くの日本人が正しい食のあり方に目覚めて、戦後すっかり毒されてしまった腸と思考に、逆回転の異化作用である心身の廃毒現象が始まって行く事を願っております。 
 


  
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