真実を知るための勉強会 健康と「いのち」を守るために真実を学ぼう!

[イベント満員御礼]

当日は満員御礼でした。ありがとうございました。
また、5時間以上に及ぶイベント全てを5月16日まで、動画配信中!
※動画配信のお申込みも終了いたしました。

アーカイブ配信の見方が分からない方はこちら
[インフォメーション]

数々の地球と人々への進むべき方向性を明示した素晴らしい映画を制作なさってきた白鳥哲監督が講演会に出演決定!
スケジュール調整が出来、最後の総まとめ討論会に出演してくださることになりました!
高い意識からの現在の混沌たるこの星と国への提言がとても楽しみです。

[オンデマンド配信決定]

当日のライブ配信を期間限定でオンデマンド配信することになりました!
配信予定期間:10日間
オンラインライブ申し込みの人以外に、当日会場ご参加の方も視聴できます。

案内PDFダウンロード

真実を知るための勉強会
〜健康と「いのち」を守るために真実を学ぼう!

この度、どうしても今すぐに知るべき、さまざまな真実の情報を多くの方にお伝えしたく、緊急で講演会を開催することに決定いたしました。
今、真実の重要な情報はテレビや新聞で報道されることはありません。またネットの世界においても、真実で重要な情報は監視システムによりすぐに消去されてしまいます。
この度は、沖縄と県民のために数十年もの間、命を削り、今なお現場のあらゆる問題に対処して奔走している、尊敬する糸数慶子先生をお招きして、貴重な現場での真実の生情報をお伝えしていただけます。
今、私たちに必要なのは、現状をしっかり学び、真実を知り、皆で祖先が命懸けで守ってきた尊い日本を、あるべき姿に導いていくために、決して諦めず、力を合わせて歩んでいくことだと思います。
どうぞ同志の方をお誘い合わせてのご参加をお待ちしております。

ー増川いづみー

基調講演 [元参議院議員]糸数慶子

  • 基調講演 元参議院議員 糸数慶子
  • 沖縄県読谷村に生まれ。米軍占領下で育ち、基地の重圧と平和の尊さについて身をもって実感。読谷高校を卒業後にバスガイドとして、常に平和の視点と自然や文化にスポットを当てて沖縄を紹介。1992年の県会議員選挙で初当選し、市民本位の政治とチャレンジ精神の旺盛さが幅広い支持を集め、3期連続の当選を果たす。2004年7月の参議院議員選挙・沖縄選挙区で全野党共闘の力で初当選。2006年11月沖縄県知事選に出馬。2007年7月参議院選挙で再選(37万6460票)。2013年7月に3選。3期、会派「沖縄の風」代表、沖縄社会大衆党委員長(第11代)を務めた。弱い人々の立場に立ち、沖縄と人々の平安な暮らしを取り戻すために、平和、環境、教育、女性問題を柱に沖縄や本土の同志と共に現在も超多忙なスケジュールで活動を続けている。 著書に、『いのちの声 ― 女性・環境・平和の視点から』(2000年)、『沖縄にカジノは必要か?』(共著・2003年)、『沖縄-平和への道』(2005年)。『沖縄戦と平和ガイド』(2008年)。『沖縄の風よ 薫れ』(2013年・高文研) 名護市辺野古の新基地建設に反対する「オール沖縄会議」の共同代表に、前参院議員の糸数慶子氏が就任した。13日の幹事会で決定した。共同代表は、照屋義実氏が副知事就任に伴い退いたため、糸数氏を含め7人となった。

小講演&ナビゲーター [栄養学・電子工学博士]増川いづみ

  • 栄養学・電子工学博士 増川いづみ
  • “いのちの調律”のためのコスミックチューンサウンドヒーリング創始者。ミシガン州立大学で栄養学と電子工学の博士号を、MITで量子力学の修士号を取得。水の分子構造学と磁気共鳴学を中心に水の流体力学研究、生体水との深い関わりのある超低周波から高周波までの電磁気学を研究。電磁波への脅威をいち早く警鐘し防御のための製品「テクノAO」の研究開発に携わる。また、生物分子学、マリンバイオロジー、地質学、鉱物学、発酵学、薬草学、古文献など分野を超えた多岐にわたる研究に従事。 近年では「音」の可能性と深遠さに着目し、音の宇宙と人間の繋がりを探求・統合し、「いのちの調律のとき」として、私たちの誰もが本来は自分の内に持つ「古代の叡智」との繋がりを取り戻し、「自我」を超え古代の叡智に基づいて生きていくことの重要性を伝え、その理論と実践法を伝えている。 (米)アキュトニクス統合医学研究所日本代表。フローフォーム国際委員会日本代表。四条司家食文化協会理事。 ユニヴァーサルバランス&テクノエーオーアジア主宰。

愛と癒しの演奏 [ヒーリングハープ]中野智香子

  • 愛と癒しの演奏 ヒーリングハープ 中野智香子
  • 京都府大原に生まれ、13歳よりハープを始める。国立音楽大学ハープ科を卒業。ヨゼフ・モルナール、井上久美子両氏に師事。卒業後、ジャンルを超えて活動。1985年イスラエルで開催された「ワールド・ハープ・コングレス」に招待され、制作されたばかりのエレクトリック・ハープで初めて演奏。ライフワークとして1984年より胎響コンサートを医師とハープだけでの企画を始め、1991年には、秋篠宮紀子妃殿下が、真子様がお腹にいらっしゃる時、お聞きになられる。2001年より、ハープ・セラピストとして21世紀に生まれる、新しい命のための胎響コンサート及び、21世紀に育つ子供達の為のハープのふれあいコンサート及音楽療法としてのカウンセリング及びセッション、公演・トーク及び演奏によるセラピー・コンサートを医師と共に活動を始めた。現在は「人間と人間の心と心に47弦の天の調和音(ハーモニー)で愛の周波数を響かせる」ことをテーマとして活動している。